公式のソフトウェアトークンの導入手順は以下
http://www.jp.square-enix.com/account/otp/token.html
※iOSバージョン4.0以降、Android OSバージョン2.2以降が必要。
【STEP 1】以下のサイトでアプリをダウンロード
iOS
https://itunes.apple.com/jp/app/sukuu-ea-enikkusu-sofutou/id617970570?mt=8
Android OS
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.square_enix_software_token&hl=ja
【STEP 2】スクウェア・エニックス アカウント管理システム」にログイン
以下のサイトにIDとパスワードを入力してログイン
(IDとパスワードはドラクエオンラインにログインする際のものと同じ)
http://account.square-enix.com/
【STEP 3】ソフトウェアトークンの登録用パスワードを発行
左側のメニュー最下部「サービス・オプション」の「ワンタイムパスワード」をクリック
「ワンタイムパスワード」ページ下方の「ソフトウェアトークン(スマートフォン用アプリ)の設定を行う」をクリック
画面の指示に従ってソフトウェアトークンの登録用パスワードを発行
(登録用パスワードはスクウェア・エニックス アカウントに登録しているメールアドレス宛に送信されます)
※登録用パスワード発行手続きの途中で「ソフトウェアトークンのアプリをダウンロードする」表示がでますが先にダウンロードしているのでスルー
【STEP 4】ダウンロードしておいたアプリを起動
使用言語(日本語?)を設定して指示に従って以下の情報を入力。
・スクウェア・エニックスID(登録用パスワードを発行するときに使用したID)
・登録した生年月日(スクウェア・エニックス アカウントに登録した生年月日)
・登録用パスワード(登録しているメールアドレス宛に、メールで送信されています)
【STEP 5】重要な「強制解除パスワードについて
ご利用のスマートフォンを機種変更されたり、何らかの理由で故障してしまった場合は
ゲームへログインすることができなくなります。
その場合は「強制解除パスワード」が必要になりますのでご注意ください。
【STEP 2】から、スクウェア・エニックス アカウント管理システム」にログイン、
(ここでワンタイムパスワードが必要になるはず)
【STEP 3】の、左側のメニュー最下部「サービス・オプション」の「ワンタイムパスワード」をクリック
すでに手続きが終わっていれば「トークンご利用状況」の項目に「※強制解除パスワード」という項目があります。
そこに表示されている英数20文字を大切に保管してください。
ゲームパッケージのレジストコードと一緒に保管してもいいかもね~。
【STEP 6】ドラクエオンラインにログイン(要ワンタイムパスワード)
無事にログイン出来ましたか?今後は毎回ワンタイムパスワードを入力してのログインとなりますが
アカウントハックのリスクを考えるとコノ程度の手間はしょんないしょんない♪
それでは楽しいアストルティアライフを。
(ぷちゃんにも出来たかな?)
軟派な奴は近づいてこないから落ち着く。
| — |
行末の半スペ (via plasticdreams) (via gkojax) (via fukumatsu) (via yaruo) (via otsune) (via 60rpm, plasticdreams) 2010-03-08 (via gkojay) (via kamma-jp) (via acricket86) (via fukumatsu) (via yokokick) (via usaginobike) |
カリフォルニア出身の陽気な黒人だが、そいつは例にもれずアニメ漫画大好き野郎。
日本の本屋かアニメイトかブックオフで働くのが夢だったらしい。
んでレジ打ちしてるとバーコードをこちらに向けて渡してくれるお客さんがいるのに気が付いた。
最初は気のせいかと思ってたけど、渡す時にクルッっと裏返す人や、数冊を全部バーコードのある面にして渡す人もいる。
ひょっとしてと思って店長に聞いてみると、そういう人はたまにいるね~という返答。
それはブラックメンの兄ちゃんにとっては天地がひっくり返るほどの衝撃だったらしい。
「ありえねぇ~、なんでそこまで気使うんだ?ただの店員に?俺バイトだぜ?しかも黒人だぜ?」
なんか人種差別うんぬん以前に、店員に気を使うという発想がまるでなかったらしい。
「仏教の教えにそういうのがあるのか?」
「さあわかんねw、でも関係ないと思うよ。俺はバーコードは気にしたことなかったけど、人に物渡すときは相手が受け取りやすいようにはするな~」
と言うと、そいつ妙に感動したらしくて「俺もやる」と意気込んでた。
でもコンビニのカゴの中に入れた商品を綺麗に整列させるのは意味ないと思うぞww
| — |
2chコピペ保存道場 - 小さな心遣い (via konishiroku) (via yaruo) (via gkojax) (via perfume-mania) 2010-01-10 (via gkojay) (via daccot) (via tanakamp) (via iyoupapa) (via highlandvalley) (via hm7) (via vmconverter) (via kiri2) |
思わぬ改善のヒントを得た例が、北海道限定で販売するスナック菓子「じゃがポックル」だ。同商品に対しては、複数の顧客がアレルギー物質の有無を問 い合わせていた。パッケージに情報を明記してあるにもかかわらず、問い合わせが来ることに対し、オペレーターが顧客に丁寧に掘り下げて尋ねていった。する と、問い合わせてきた顧客の大半が、実は商品を自分で購入していないことが分かった。問い合わせてきたのは北海道旅行のおみやげとして受け取った人たち。 パッケージ内の個別包装を小分けして、おみやげとして手渡されていることが多かったのだ。
この個別包装にはアレルギー物質を載せていなかった。事態を正確に把握した同社は、個別包装にもアレルギー物質の情報を記載することにした。
| — |
第1回 なぜなぜ分析で顧客を理解するカルビー - 問題の掘り下げ力を鍛えよ!:ITpro (via mendokusai) お土産として買われるお菓子類の個別包装の情報表示にはもっと力を入れて欲しいなぁって常々思ってたので、これは良いな。 というかね、個別包装になーんも書かれてないお菓子を離席してる間に置いていかれても、誰がどこに行ったんだかさっぱり分からんのよ。せめてどこ土産か分かる程度の印刷して欲しいんだよなぁ。 (via vmconverter ) へえ、こういうところでも「なぜなぜ分析」(未然防止手法)が行われてるんだねぇ。 (via hexe) |
<文系パパ>
子「ねぇ、パパー」
父「なんだい? 息子」
子「どうして夕焼けって赤いの?」
父「そうだね、不思議だね」
子「うん。ねぇ、どうして? どうして?」
父「それはね、きっと夜が来るからお日様が慌てて隠れようとして、
うっかり赤い絵の具をこぼしちゃったんだよ。慌てんぼうさんだね」
子「そっかぁー」
<理系パパ>
子「ねぇ、パパー」
父「なんだい? 息子」
子「どうして夕焼けって赤いの?」
父「そうだね、どうしてだろうね」
子「うん。ねぇ、どうして? どうして?」
父「それはね、太陽光の中で最も波長の短い青色が
地球を覆う空気の粒子に当たって拡散しているからだよ。
昼間はそうやって青色が拡散することで周囲を青く染め上げているんだけど、
夕方は太陽光が地上に対し斜めに射し込む分通過する空気の層が多くなるから
青が拡散しすぎて薄まってしまい、結果的に波長の長い赤色が強くなるというわけさ」
子「へ、へぇー…」
<哲学系パパ>
子「ねぇ、パパー」
父「なんだい? 息子」
子「どうして夕焼けって赤いの?」
父「そうだね、どうしてだろうね」
子「うん。ねぇ、どうして? どうして?」
父「それはね、お前がその色を赤と認識しているから赤いと感じられるんだよ」
子「そ、そう…」
<宗教系パパ>
子「ねぇ、パパー」
父「なんだい? 息子」
子「どうして夕焼けって赤いの?」
父「そうだね、不思議だね」
子「うん。ねぇ、どうして? どうして?」
父「それはね、偉大なる全知全能の神様がそうお決めになったからだよ。
お前も敬虔な気持ちを忘れないようにね」
子「はーい」
<北系パパ>
子「ねぇ、パパー」
父「なんだい? 息子」
子「どうして夕焼けって赤いの?」
父「そうだね、不思議だね」
子「うん。ねぇ、どうして? どうして?」
父「それはね、偉大なる全知全能の将軍様がそうお決めになったからだよ。
お前も敬虔な気持ちを忘れないようにね」
子「はーい」
父「…コピペって楽だな」
子「え?」
父「いやこっちの話」
<イタリア系パパ>
子「ねぇ、パパー」
父「なんだい? 息子」
子「どうして夕焼けって赤いの?」
父「そうだね、不思議だね」
子「うん。ねぇ、どうして? どうして?」
父「ハッハッハッ! 細かいことは気にするな! 死にはしない!」
子「ええー!?」
<フランス系パパ>
子「ねぇ、パパー」
父「なんだい? 息子」
子「どうして夕焼けって赤いの?」
父「そうだね、不思議だね」
子「うん。ねぇ、どうして? どうして?」
父「それは、君のあまりの美しさに空が照れているんだよ」
子「気持ち悪いよパパ」
<アニオタ系パパ>
子「ねぇ、パパー」
父「なんだい? 息子」
子「どうして夕焼けって赤いの?」
父「そうだね、不思議だね」
子「うん。ねぇ、どうして? どうして?」
父「それはね、シャア専用だからさ」
子「そっか! 3倍なんだね!」
父「そうさ! 3倍さ!」
<大槻教授系パパ>
子「ねぇ、パパー」
父「なんだい? 息子」
子「どうして夕焼けって赤いの?」
父「そうだね、不思議だね」
子「うん。ねぇ、どうして? どうして?」
父「それはね、プラズマのせいです」
子「え? よ、よく意味がわからないんだけど…」
父「それも、プラズマのせいです」
<さまぁーず三村系パパ>
子「ねぇ、パパー」
父「俺かよ!」
子「どうして夕焼けって赤いの?」
父「赤さの話かよ!」
子「うん。ねぇ、どうして? どうして?」
父「自分で調べろよ!」
<複雑な家庭系パパ>
子「ねぇ、パパー」
父「すまん。今まで黙っていたが実は俺、パパじゃないんだ」
子「えっ」
父「ママなんだ」
子「うそ!? じ、じゃあ、今のママは?」
父「あれはお前の妹だ」
子「はあ!? だって僕より年上だよ!?」
父「正確には義妹だ。お前の弟の嫁だ」
子「え。弟いるの、僕」
父「お前の本当のパパのところにいる」
子「でも僕より年下で結婚してるの?」
父「そういう国なんだ」
子「外国なの!?」
父「まぁ弟と言っても、本当のパパの方の連れ子だけどな」
子「そ、そうなんだ…」
父「お前が」
子「僕!? 弟じゃなくて!?」
父「ああ」
子「僕、パ…ママの子じゃないの!?」
父「違うんだ。すまんな」
子「じ、じゃあ僕のほんとのママは…?」
父「亡くなった俺のママだ」
子「えー! 僕がずっとおばあちゃんだと思ってた人が実は僕のママ!?」
父「そうだ」
子「えっ、じゃあパ…ママは僕のお姉ちゃん!?」
父「そういうことになる」
子「うそー!?」
父「残念ながらそう言うことだ」
子「あれ、ちょっと待って。弟はパ…ママと本当のパパの子供だから…」
父「さぁ! 何か聞きたいことがあったんじゃないか? 息子よ!」
子「(ごまかしてる!) いや…もうなんか今の話に比べたらどうでもいいです」
| — |
2009-03-17 (via mcsgsym, mcsgsym) (via katoyuu, katoyuu) (via nag, nag) (via edieelee, edieelee) (via pattun666, pattun666) (via fukunono22, fukunono22) (via tanakamp, tanakamp) |
車のドアを閉めた時に発生するバタンとかガチャンという音、電気自動車の走行音、スタジアムの歓声、Skypeのボイスチャットで、無音時のかすかなノイズ、ATMがお札を出すときの音。これらは皆、偽音である。
ユーザーが車のドアを閉めた時、期待するような音がならないと、本当に閉まったのかどうか疑念が生ずる。そのため、車メーカー各社は、ドアがありそうな音を発するように、精密な設計をしている。ドアが閉まった時の音を鳴らす機構の特許も多数あるそうだ。
電気自動車は静かすぎるので逆に危険であるという観点から、それらしい走行音を発するよう義務付ける法整備が進められている。
ATMがお札を出すときの音は、実は偽物であるらしい。技術的に、ATMは紙幣を一瞬で出すことができるが、あたかも中でお札を動かしているような偽音をだすことによって、ユーザーをして、ATMがちゃんと仕事をしているのだという錯覚を生ぜしめるのだとか。
| — |
(via twinleaves) |
昔のD&Dの魔法使いは冒険に出る前に1つ1つ呪文を記憶する作業が必要だった。
んで、1つ呪文を使うと、その呪文の記憶は頭から消えてしまう。
ちょうど銃と弾丸のような関係だ。
銃ならば新しい弾をその場で篭めれば済むんだが、魔法使いは8時間以上の休息を取らねば呪文の再記憶ができないとされていた。
これが呪文が回数制で、一晩休まないと回復しなかったもともとの理由。
| — | [ 「なんでMPや魔法の残り使用回数は、宿屋に泊まると回復するのか」] by コピペ馬鹿 ~創造力の欠如~ (via shibata616) (via rpm99) (via otsune) (via tiga) (via yaruo) |
| — |
Twitter / rna (via rpm99) (via nemoi) (via proto-jp) お金は大事じゃぞ (via rairaiken424) |
金になるけど楽しくない仕事はいつか金にならなくて楽しくない仕事になる
| — | (via heecho) (via yuramaro) (via motomocomo) (via galliano) (via twolipswithfang) (via inujita) (via kenchan0666) |
